ドライブレコーダー”LNPシリーズ” of 安全運行と経費削減を両立するのLuna(ルナ)セーフティーサービス 【運行コンサルティング&ドライブレコーダー&ソフトウェア】

Lunaセーフティーサービス(ルナ)

ドライブレコーダー”LNPシリーズ”

運行状況を動画や数値で記録!!

ドライブレコーダー LNP-1000「運転品質の向上」を実現するため、簡単に走行情報を記録することを目的に開発された第二世代のドライブレコーダー”LNPシリーズ”は、映像・音声を記録するだけでなく、GPSによる運転経路の記録と燃費削減サポートシステムを標準搭載!
専用ソフトと各種サービスの組み合わせで、セーフティ&エコドライブを実現します。


ドライブレコーダーLNP-1000詳細情報

24時間常時録画

最大24時間常時録画を実現

24時間常時録画ドライブレコーダー従来のドライブレコーダーは、急な加減速時のみ撮影するため、小さな段差などにも反応してしまい、不要なデーターばかりが記録され、肝心な事故時の画像が残っていないといった問題がありました。
Lunaのドライブレコーダーは、最新の動画圧縮技術を使い、走行中の全ての状況を24時間録画することを可能にしました。
「ヒヤリ・ハット」時を含め、大切なシーンを全て録画できていることがポイントなのです。

GPS機能搭載

GPS搭載で時間・運行経路・速度を記録

GPS搭載ドライブレコーダー手の平に載るほど小さなボディーに、GPS機能を標準で搭載しています。
GPSの位置情報をもとに運行経路の確認はもちろん、運行時間や速度といった情報も詳細に把握することができます。
また、事故多発地点など「ヒヤリ・ハット」する場所を事前に確認すれば、事故を未然に防ぐ対策がたてやすくなります。

最大4つのカメラで撮影

最大4台のカメラで運用可能(オプション)

カメラミキサー:別売 ドライブレコーダー標準で付属するカメラに加え、カメラ分岐オプション(カメラミキサー:別売)を使うことで、最大4台までのカメラを接続することができます。
フロント、バック、荷室など、複数の箇所を撮影することで、多様な運用に対応します。

セキュリティにも活用

セキュリティーの用途でも多彩に活躍

Lunaのドライブレコーダーは、ドライバーや荷物を見守ります。運転席にカメラを向ければ、ドライバーの安全を確保したり、荷室に設置すれば、重要な荷物の状態を把握するなど、用途次第で様々なセキュリティーに活躍します。

簡単な操作で撮り忘れ無し

エンジンのオン・オフで自動的に録画開始・停止

Lunaのドライブレコーダーには、電源のスイッチがありません。
なぜなら、うっかりドライブレコーダーを作動させずに運転したり、電源を切り忘れてバッテリーに負担をかけたりしないためなのです。
エンジンをオンにすれば、自動的に電源が入り、撮影を開始します。そのため、確実に全運転を記憶することができます。
また、エンジンをオフにすれば、自動的にドライブレコーダーも電源がオフになります。

SDカード記録

SDカードの運用1つで用途拡大

SDカード ドライブレコーダーLunaのドライブレコーダーは、運行情報や録画データをSDカード(最大2GB)に記録し、パソコンの専用ソフトで閲覧する形で利用します。
SDカードは、他のドラレコで採用されているコンパクトフラッシュの数倍でデータをコピーできるので、パソコンにすばやく取り込むことができます。
また、複数のSDカードを利用して、24時間以上のロングドライブでも、ドライバー毎の運行記録でも、全行程を記録することが可能です。
つまり、SDカードを目で見ながら簡単に多彩な運用ができるのです。